アメリカ入国したらSSN!タックスリターンとグリーンカード手続きの関係性

アメリカ生活

どうも みのこです。

一年に一度の大仕事?確定申告の時期、タックスシーズンがやっと終わりました!

アメリカでは所得申告をタックスリターンと言いますが、税金の申告というより「税金の前払いと実際の申告ではどれだけ税金が戻ってくるかを知る」という期待込みの言い方ですね(笑)
その返金で旅行へ行ったりする人も多いです。

そこで早速ですが今回は、私たちのような移民が気を付けなければならないことの一つとして、税金の申告と移民のやるべきことなどを、私の失敗談を例にお話しします。

みのこ
みのこ

例のほとんどが失敗談だけどね!

こんな方におすすめの記事です。

  • フィアンセビザでアメリカに入国したばかりの方。
  • 社会保障番号(Social Security Number)を取得していない方。
  • 結婚後の税金について簡単に知っておきたい方。
  • 国際結婚を考えている方。
  • CPA(Certified Public Accountant)または米国税理士(Enrollled Agent)の方や勉強中の方

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アメリカの税申告について

税金の申告について、日本とアメリカを比べてみます。

1. 日本では個人事業主の方や、医療費が多い方などは個人で申告が必要ですが、基本的に会社勤めの方は、企業の経理部にすべておまかせ、助かりますよね!
一方、アメリカでは、自営業でも会社員でも誰もが個人で申告しなくてはなりません。

2. 日本の確定申告の時期は毎年2月16日から3月15日の1ヶ月間。その間は各地の税務署はスタッフを増やして大忙しです。
一方、アメリカでは 4月15日が申告の期限。 1月くらいから会社より源泉徴収票などが渡され、個人の状況によってですが、ほとんどの場合がオンラインで申請します。

3.日本では、税金の申告に必ずマイナンバーが必要です。 近年でようやくマイナンバー制度が浸透し、銀行口座の開設にも必要不可欠になっていますね。

アメリカでも同じように、税金の申告にはソーシャル・セキュリティ・ナンバー(SSN:社会保障番号)というものが必要です。

SSNは税金申告だけでなく、福祉関連の手続き、運転免許証申請、銀行口座開設、携帯電話の契約など、生活には必須な番号です。

全員が個人で申告するなんて大変そうだね。

みのこ
みのこ

そうなの!だから自分自身が知っておく必要があるの!

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移民の税申告について

移民と一言でいっても、私のように結婚を機にアメリカ移住した人もいますし、学生ビザで大学などに通う学生さんもいますし、アメリカでメインにお仕事をするために住んでいる人もいます。


どのような形でも、アメリカ以外の外国籍の人がアメリカに住むためには、何らかのビザを取得しアメリカへ入国、ビザの種類によってはグリーンカードと呼ばれる永住権をビザの有効期限内に申請しなければなりません。


そして、アメリカへ入国した移民の人たちは、SSN:社会保障番号を期限内に申請が必要

アメリカで収入を得ても得なくても、税金の申告はしなくてはいけません。これは日本の『ゼロ申告』と同じものです。

なまたろう
なまたろう

学生も税金の申告しなきゃいけないの?

みのこ
みのこ

いい質問ね。アメリカに留学している学生もなのよ!

学生さんも非居住者として税金の申告は必要です。

日本の親御さんからの仕送りは非課税です。

学生ビザでは基本的にアルバイトなどはできません

しかし、留学先の学校で募集される学校内などの仕事は可能で、その収入は課税されます。

学業のための奨学金は非課税ですが、奨学金の種類にもよるので注意しなければならないところです。

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SSN:社会保障番号がない場合の税金申告

息子がそのSSNとやらを持ってないみたい。どうすればよいのかしら?

SSN:社会保障番号の申請を期限内にできなかった!!なんて方も大丈夫。


SSNが無くて税金の申告書に書けない方のための方法がありますので安心してください。

SSNの代わりに、税金申告に使える番号、
ITIN:Individual Tax Identification Number:個人納税者番号
を取得することで解決します!

ITIN:個人納税者番号 は、税金を申告するためだけの個人を認識する番号なので他の用途(携帯電話の契約やその他のIDとして)では使うことができません。

ITIN:個人納税者番号 の申請方法

【ITINの申請の基本的な流れ】

まず、IRS:Internal Revenue Service (日本の国税庁にあたる税金に関しての政府機関)のホームページで、ITINについて情報を読んでください。日本語にも切り替えられます。
ITINを申請できる条件に合えば、W-7 というフォームを使用して申請します。

IRS ホームページ
https://www.irs.gov/individuals/individual-taxpayer-identification-number

申請にあたりパスポートなど現在の名前とアメリカに居住しているか否かを証明する書類が必要になります。

お名前などに変更がなければパスポート(入国したスタンプやビザ付)のみで証明が可能です。


しかしインストラクションを読んでみると、
パスポートのオリジナル=原本を、
テキサス州のオースティンにある IRSのITINサービスセンターに送る
と書いてあります。

アメリカの郵便事情を信じていない私には、このハードルはかなり高いです。
(信じない理由は詳細は後ほど)


サービスセンターまでパスポートの原本を郵便で送るのは怖い!という方のために、多少の費用がかかりますが、安全な方法があります。

みのこ
みのこ

脅かせてごめんね!

直接サービスセンターへパスポートの原本などを送ることに抵抗がない方は、IRSのホームページのインストラクションに従って申請してください。

申請からITINの取得までは通常7週間以内とされています。タックスシーズン中やそのすぐ前後のピーク時は9-12週間かかるので早い手続きをおすすめします!

ちなみに↓がITINの申請フォーム W-7 です。

ITIN申請フォーム W-7
ITIN申請フォーム W-7

日本国総領事館で旅券所持証明を発行

パスポートの原本を送りたくない!だけど費用は安く済ませたい!という方には 旅券所持証明というものを、パスポートの原本の代わりに送ることができます。


旅券所持証明は、日本国総領事館で申請します。

W-7フォーム、その他必要書類があれば旅券所持証明と同封してIRSのサービスセンターに郵送します。
旅券所持証明はITIN取得のためだけに発行されるものです。

【申請に必要なもの】

  • 有効なパスポートと有効なビザまたはグリーンカード
  • IRS への確定申告の提出日を書いたもの
  • W- 7の提出予定日を書いた担当の会計士からの手紙など
  • 手数料

申請は基本的に、本人が窓口へ行く必要がありますが、同じ世帯の方なら代理で申請が可能です。

お住まいの州によって手続の流れや手数料などは多少違うと思いますので、必ず領事館にお問い合わせください。
ちなみにハワイ州では19ドル、申請から5日ほどで旅券所持証明を受け取ることができます。
これでパスポートの原本を送らずに済むのならタダみたいな安心料ですよね!


やっぱり領事館はいざという時に頼れる存在だね!

資格のあるプロに手伝ってもらってITINを申請

日本国総領事館へ行くために飛行機を利用しなければならないなど費用がかかってしまう、そこまで行く時間が取れない、という方にはこちらをおすすめ!

お住いの地域の、ITINの申請を手伝うための資格を持つ代理人(Acceptance Agent)に、パスポートなどの証明書を直接見せることで、身分や居住ステイタスなどを承認、証明してもらうことができます。

認定代理人のリストはIRSのITIN申請のページにあります。
https://www.irs.gov/individuals/international-taxpayers/acceptance-agent-program

費用はそれぞれで違いますが、ひとつのITINに$300~です。

ママ友
ママ友

証明する専門の人なんているのね!

みのこ
みのこ

パスポートはその場で返してもらえるからなくす心配もないし、
書類について相談できるのがいいわね。

結婚している人には、もう一つの選択肢もあるのよ。

夫婦のどちらかにSSNがない場合で急いで申告したい場合

アメリカではほとんどの場合、夫婦は共同で申告をします。

子供がいてもいなくても、基本的には共同で申告したほうが税金が低くなるからです。
日本の扶養控除と同じですね。

そして、共同で申告する場合にもやはり、家族全員のSSN:社会保障番号が必要です。
例えば、夫がSSNを持っているけど妻にはない場合、妻のSSNを記入することができません。

そのようなケースでは、妻は ITIN:個人納税者番号を申請しなくてはなりませんが、申請から取得までに7週間ほどかかります。
しかし、夫は申告を急がなくてはならない場合がありますよね。


そんな時、 MFS: Married Filing Separately:夫婦個別申告という、夫婦それぞれが別に申告をする方法を選べます。

夫は自分のみの収入を申告するために自分のSSN:社会保障番号を記入しますが、妻のSSN/ITIN には N/A(Not Available or Not Applicable)として申請ができるので、家族のSSNやITINの取得を待つ必要がありません。

そして、最終的に妻がSSNを取得したときに、共同申告に切り替えることができます。

もしもまだグリーンカードや労働許可の手続き中などで手元にSSNがない場合は、初年度だけMFS:夫婦個別申告をしても良いですね。

ママ友
ママ友

私なら近所の専門家に書類の証明をお願いしちゃうわ!

うちは早く申告しなきゃいけないから、夫婦が個別で申告する方が良いかも。

あなたにはどの方法が合っている?

いかにして税金の申告をスムーズにするかは、個人やご家庭の最終的な結果や目的を考えると良いでしょう。

領事館近くに住み、安くITIN申請をしたい方は、旅券所持証明!


ご自身でIRSや領事館のホームページで調べ、ITIN申請フォームW-7を記入したり、その他必要書類など郵送の手間が苦痛でない方向きです。

パスポートの名前と現在使用している名前が一致している場合は、W-7とパスポートのみなので楽ちんです!

ちなみに、専門家でも個人でもITIN取得までには7週間ほどかかるのは同じです。

手間をかけずに安心して申請したい!という方は、Acceptance Agent:認定代理人にお任せ!


パスポートなど書類の証明するための手数料を払わなくてはなりませんが、手数料は安心料!

パスポートの名前と現在使用している名前が違う場合は他にも書類が必要なので、複雑な書類のことも代理人に相談することができます。

申告のスピード重視の方は、MFS:夫婦個別申告!

申告をしたい本人が個人でさっさと申告できるので、戻ってくる税金があれば早くもらえますね!MFSでの申告は、居住者か非居住者かなど細かい基準があるので、その説明を読んで理解して書類を仕上げる必要があります。
苦手な方にとっては面倒かもしれません。

なまたろう
なまたろう

なんとなくだけどわかった気がする!
そういえば、みのこの失敗談っていうのは何?

みのこ
みのこ

それはこれから話すわ。。。

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SSNとグリーンカード申請の失敗例

皆さん、お待たせしました!(待ってない??)

ここで、私みのこの場合をケーススタディの一例としてお話しします。
絶対に私のような状況にならないようにしっかりと読んでくださいね!

みのこのアメリカでの立ち位置

まず、現時点での私のステイタスは、『グリーンカード申請中』という微妙な立ち位置。

フィアンセビザでアメリカへ入国し、入国後90日という期限内に結婚→グリーンカード申請という流れの中にいます。

本来ならば、アメリカに入国してから2週間ほど経ったころから、アメリカ入国後90日から2週間ほど前(入国後約75日後)までに、SSN:社会保障番号の申請をしなくてはなりません。

厳密にいうと、その期間中にしなければならないわけではないですが、申請ししないと後からこうなります。 →→→→→→→→→→

アメリカでの運転免許も無いので、英語で婚姻後の名前を確認することができる身分証明書が、一つもありません。

早く申請しておけばよかった~~!!

ですから、旧姓の国際免許、パスポート、マリッジブルーサーティフィケート(結婚証明書)を持ち歩いています。
(危険ですからおやめください。)

はじめにもお話したように、銀行口座の開設、運転免許の申請も、携帯電話の契約も、医療保険もSSNが必要です。
(ハワイには一つだけ日本人がSSN無しで開設できる銀行があります。2019年3月時点)

なまたろう
なまたろう

SSNを取らないと本当に生活しにくいんだね。

みのこ
みのこ

それだけならまだ良かったの。
携帯は旦那名義で、ハワイは日本の免許証が使えるしね、医療保険はSSNを待たせてるけど、とりあえずは使えるから。

問題はグリーンカードの手続きよ!申請中なんだけど、それがね。。。

収入証明にタックスリターン??

フィアンセビザや配偶者ビザ、またはそれらからグリーンカードへのステイタスの調整(AoS:Adjustment of Status)の手続きにはタックスリターン:確定申告の申請書が必要です。


それはアメリカに住み収入を得ている人が、外国からのフィアンセや結婚相手を経済的にサポートできるかを移民局が判断するため。
もちろん、給料明細や預金残高証明、その他の書類も必要です。

フィアンセビザでは直近の3年間分、グリーンカード申請には直近の1年分と任意でその前の2年分を提出します。
私は2018年の8月にAoS申請をしたので、2017年分のタックスリターンを提出しました。

問題はその後。。。

その後、申請してから3ヶ月ほどの11月下旬に、「収入を証明する書類を送ってください。」と移民局からリクエスト(RFE:Request for Evidence)の手紙が発行されたことが、ホームページでのケーストラッカー(追跡)でわかりました。

RFEをもらうと、一度その手続きはストップします。

しかし、待てど暮らせどその手紙が来ない。。。
手紙を入れて必要書類を返送しなくてはならないので、書類だけ送るわけにもいかず。

なまたろう
なまたろう

雲行きは怪しくなる一方。。。

12月中旬になっても来ないので移民局に電話し、その日の日付で再発行し、再発送してもらいました。


11月後半はアメリカではサンクスギビングデーで、クリスマスと同じくらいのプレゼントやカードがアメリカ中で配達されます。配達されずに盗難やどこにいったのか、紛失も多くなります。

そのハチャメチャ度は、日本の年賀状ピーク時なんてものではありません。
ですから、アメリカの郵便は個人的にあまり信用していません。

息子の分も申請しているのでリクエストの手紙も二通必要でしたが、届いたのは息子あての一通のみ。。。


また移民局に電話して、私のものを早急に送るようにお願いしました。

RFEが発行されると87日以内にリクエストに応答、書類が指定の場所に到着していなければなりません。


もし期日までに応答できなければ、グリーンカード申請と同時に申請した労働許可、渡航一時許可のすべての申請を放棄したと見なされ、日本へ帰らなければいけなくなる可能性も!
(その時点で有効なビザがない場合。フィアンセビザは米国入国から90日のみ有効。)

こうして2月中にリクエストに返信し、手続きが再開したのが2019年3月上旬。
最初に申請してからすでに7か月が経過していました。

みのこ
みのこ

この2月~3月というタイミングね。。。

なまたろう
なまたろう

タックスリターンのシーズンということだね!

みのこ
みのこ

お、学んだね!ここからが本題よ!

なまたろう
なまたろう

失敗例なのに楽しそうだ!

みのこ
みのこ

旦那の吹き出し用アイコンも作ろうかな!

この時、リクエストに返事をしなくてはならない期限が2月下旬だったので、旦那に2018年度のタックスリターンについて聞いたのですが、「まだ何もする必要はないよ。」との返事でした。

さすが『受け身スロースターター旦那』 。。。

申告期限が近づいているのに3月になっても4月になっても税申告について動いている様子もないので、LINEで「4/15は申告期限だよー。」とメッセージを送りましたが、それに対して無視。

そして4/15の夜に「Fxxx! 君ら(私と息子)のSSNが無いから申請ができない!」

旦那はいつもギリギリに行動するので余計なお金と時間をさらにかける天才なのです。
私自身、アメリカではSSNも労働許可もなく働いていないからと税申告については今年は関係ないかなと甘く見ておりました。。。

とりあえず、申告の延長手続きはしていたので、グリーンカードと同時申請した労働許可と一緒にSSNが来るのを待てばいいか。。。

ところが、ここで大変なことに気づきました。このままではSSNすら入手できない恐れがあるという事実。

タックスシーズンが終わったこのタイミングで、直近、すなわち2018年度のタックスリターンの提出を移民局から求められる可能性が。。。

2月中旬の時点ですでに、2018年度のタックスリターンの提出を求めるリクエストを受けている人がたくさんいるという情報を発見。ちなみに Visa Journey https://www.visajourney.com/ の掲示板で見つけました。

なまたろう
なまたろう

ある意味、ホラー映画より怖いんだけど。。。

よくよく考えれば、 前回のリクエストに対する返答では6ヶ月分の給与明細を提出していないので、旦那の収入に関して再度、リクエストを2か月以内に受ける可能性が95%!!

そうなると、やっと再開したプロセスが再び停止になって、働くこともできないし、日本にいる友人や家族に逢いに行くのも先延ばし。。。

みのこ
みのこ

あと半年以上働けない、日本に帰れないなんてつらすぎるよ~

タイムラインと対策

ここで気を取り直して一般的な手続きや期間と、私のケースを比べてみます。

【一般的なAoS(ステイタス調整)の流れ】

申請 → 3〜4ヶ月後 労働 & 渡航許可取得 → その3〜4ヶ月後 面接 → 取得
申請から8〜12ヶ月後にグリーンカード(永住権)取得

【私のケース】

2018. 8/10 AoS申請 → 11/26 RFE発行、プロセスストップ → 郵便などの遅れ → 2019. 1/27 RFE 手紙取得 → 3/5 プロセス再開 
ひたすら待つのみ。すでに8か月経過(2019.4/19現在)

本来なら面接が終わってグリーンカードが自宅に届くのを待っているのでしょうけど。。。

スロー旦那とLINEやメールで話し合い、というか旦那は領事館への飛行機代も、代理人にもお金を払いたくない、個別申告で数千ドルの返金を逃したくない!とキレたので、私がまたとうぶん働けなくなることを選びました。

私がとった対策は、息子の夏休みが始まったらオアフ島にある領事館へ『遊び』ついでに 行き、旅券所持証明を申請、取得することです。
そして自分で ITINを申請し、その番号で2018年のタックスリターン申請をすることにしました。


お金はかからないけど、時間と私の手間が。。。
でも決断して動かないともっと状況が悪くなるので、しょうがないです。

みのこ
みのこ

下手に動かれるより、自分で動いた方が速いし確実!




【これからのタイムライン予想(期待込み)】

6月上旬 領事館で旅券所持証明の申請、取得 → 6月中 RFE → すぐ応答 → 9月末までに再開 → 12月労働許可取得 → 2020.1月 面接 → 2020.2月 グリーンカード取得

2020年のオリンピックまでは間に合いそう!って遠すぎます(泣)


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まとめ

️税金のことやSSN:社会保障番号、ITIN:個人納税者番号、グリーンカードの手続きなど色々なことが絡みあう、移民のアメリカ生活。

色々な手続きに必要なSSN:社会保障番号は、面倒でも場所が遠くても、時間がなくても、必ず期限内に申請して心地よくアメリカに住むことができるようにしてくださいね!

きちんと間違いなくお話ししたいことがたくさんあったのでいつもの4倍近くのボリュームになってしまいました。
読みにくいところもあるかもしれませんが、最後まで読んでくださりありがとうございます。

また近況は、愚痴交じりかもしれませんがご報告させていただきます。



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